大人の癒し2  ~天皇一族も魅了したビーチ~

「御用邸」と「マリーナ」で有名な葉山エリア。
~見渡す限りの白い砂、透明感で吸込まれそうな薄紺碧色の海~
と謳う、ハワイ・モルディブ等の南国ビーチにはさすがに太刀打ちできないが、
天皇一族も選んだ隠れ家ビーチ。恵比須・湘南スカイライナーで約1時間
と謳ってみたらどうだろうか?日本が誇れる魅惑のビーチだ。
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今回の小旅行でめぐりあったのは、こじゃれたビーチハウス「UMIGOYA」(※注:「馬小屋」ではありません。:))とその愉快な仲間たち。「年間を通してスーツを着ない人の多く集まる」海の家、として終始笑顔の店長さん。日本の自然を相手に、極寒の山辺から亜熱帯海辺のノスタルジーまでを司る頼もしいスポーツインストラクター・・・らしい。
彼のお手製のグリーンカレー、とジンジャーエールで私たち女二人のプチバケーションを始めた。「梅雨シーズンは、無料」というビーチリクライニングベッド?を独占し、旧くてどこか懐かしい潮風に吹かれていた。心地よい空間が都会の喧騒を忘れさせ分刻みの時の流れから開放させてくれたのだろう。
愉快な仲間たちは、いかにも地元チックなイデタチで登場したミュージシャン。お隣の海岸のレゲエコンテストで優勝した事もあるとか。生憎の雨模様で(というより、台風か?、いや、モンスーンと言っておこう)客もまばら・・・江ノ島スパに引き続き、ビーチ独占・貸切チックにご縁のある私たち・・・日も暮れて、オレンジの間接照明が燈ると、ライブ・ビーチ・プチバケーションともクライマックスへまっしぐら。
空からの雨波が猛威を振るう中、陽気なカリフォルニアアン小父様方と一緒に、酔いしれた初夏の宵。気がつけば22時。(なんと9時間も滞在した!)
海なし県出身の私だが、父の湘南時代から受け継がれたDNAに誘われたのか、今年の夏の週末カレンダーは三浦海岸ビーチ三昧となりそうだ・・・

# by mikisnet | 2005-07-09 23:45 | 葉山・鎌倉・江ノ島  

コウモリを選んだ億万長者

めぐり会っちゃいました。生身のヒーロー、コウモリマン。もとい、バットマン
エッフェル塔でトムにプロポーズされたケイティホルムズ(二人のことはトムキャットというらしい)や、渡辺謙が出演で何かと話題の多いこの映画。子供だましのアニメだし、どうせスパイダーマンの二番煎じと、甘く見ていたが・・・

男友達・親族と育った私は小学生のころから、大の”ヒーローモノ”ファン。
スーパーマンはもちろん(今でもNo1)スパイダーマン、
Terminator、Halk、Matrixシリーズ、Xメンから何かと不人気なデアデビルに及ぶまで多彩な”ヒーロー”にそれなりにハマッてきた私。そんな今回のはまりどころは、

①新バットマン役のクリスチャンベールのマスク
②大人をターゲットにした、「生身のヒューマンストーリー」
③周りを固める豪華で誠実なサポーターたち
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①「アメリカンサイコ」って映画で、かなり危ない魅力と肉体美を放っていたが
そこからまた一段と美しくなって戻ってきた感じ。
あの目と眉の近さ・深さ・カクカクした感じがたまらない。
ジョニーデップとイーサンホークとその辺の美男子をブレンドして、時間をかけて
抽出した感じかしら♪
②なんでコウモリを選んだのか?何故彼は悪と戦うのか?
この映画で常に訴求されているのは、”恐怖との戦い”。何故ヒトは強くなれるのか?
そんな哲学的な問いと答えが、彼の生い立ち、両親の愛、バットマン誕生の秘密までの
ヒューマンライフに一貫して表現・説明されている。・・・泣けます。
③最後に、周囲の豪華キャスト。
ゲーリーオールドマン、マイケルケイン、モーガンフリーマン等々・・・素敵♪
何故、「コウモリ」なのか?知ってみたくなったでしょう?

# by mikisnet | 2005-07-02 15:40 | 映画/DVD/TV  

こ洒落た川遊び Canyoning in 草津

温泉のない草津旅行。といって、惹かれる人はまずいない・・・だが、それを超えるほど魅力的な遊びがあった。一昨年はじめてチャレンジしてから結構ハマッている、川遊び。
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キャニオニング
キウイと呼ばれる人々(ニュージーランドの国民、ということ)が、はるばる太平洋と赤道を越えてやってきて、日本の自然にも適用した、とっても原始的な遊び。実際にはすごい装備一式を使ってタイソウなものに仕上げられている。キャニオニングとは?超アバウトにいうと、「川と流れ、滝と落ちていく」遊び。
私の川遊びお勧めポイントは、①遊んだ後のさわやかさ!→海と違い、真水のため、べとべとしない!これ重要。②期間限定もの!→遊べる時期が川の水量と水温で限定される。雪解け水が豊富でかつ冷たすぎない・・・つまり5月までは微妙に冷たすぎ。海が開いてからでは魅力は薄れるし、水も少ない・・・よって、個人的な結論は梅雨まっさかりの6月末から7月初旬だ。③ニュージーランドで培った実績とアバウトさ。自然をこよなく愛する愉快な仲間たち。→これは私がこよなく愛するキャニオニング会社の一番の売り。水上(みなかみ)に拠点を置き、草津・山梨・四国・新潟と日本全国展開に励んでいる、日本での川遊びパイオニアー的存在。(推測)④川・水・滝・山・緑・・・日本の美しさ再発見。→どこか懐かしい「遊び」を、大人の視点で再構築、そこから見えてくる壮大な自然とどことなくくすぐったい誇らしさ。
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また、この川遊びのアントレプレナー&パイオニアー達は、群馬の夜をも革新する。水上の夜のキャンプ場ではFullMoonPartyが楽しめる。月に一度のテクノの宴。炎のパフォーマーやら、東京のクラブで売れっ子(と思われる)DJ群、夜の街が板についているケバブの車上販売。タイ周辺のリゾートアイランドを彷彿させる佇まいで、満月に惹かれた男女を誘い込む、格好の観光商品である。

今回は、私の企画+幹事で12名、1泊二日で草津キャニオニング+水上フルムーンパーティというツアーを強行した。草津は遠かった・・・途中、ナビに翻弄され、容赦なく蛇行する山道にハマッてしまったのも、今ではかわいい思い出だ。

その他のお勧めは
1.宝川温泉。巨大な男女混浴に圧倒される。水上といったらココ、外せない。宿泊客以外でもOKで、確か入浴料金1200円。女湯は内湯があるが、男は混浴のみ。男性が圧倒的に多かったのは気のせいか・・・外国の方にもかなりウケること間違いなし。
2.アンクルベアー。ラフティング・MTBなどの他のアクティビティをするキウイの人々の会社。日本語OKなのでご安心を。

# by mikisnet | 2005-06-29 11:44 | 水上・草津  

大人の癒し ~ビーチとエステの和的融合~

行ってきました、江ノ島アイランドスパ。大人の癒し空間・リゾートを追求したデイスパ。04年12月OPENだが今年の夏まではあまり宣伝をしない戦略らしく、まだ空いている。新宿から約60分。とは思えない、ちょっとした旅行気分が存分に味わえる。
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何がいいって、屋外プールから見える海・・・目線を沈めるとプールの水と海のラインが見事なグラデーション醸し出す。目と鼻の先はもう海。夕刻どきには、オレンジと紫のラインが加わって非常にロマンチック・・・らしい。ちなみに、カメラ撮影は禁止。(生憎、天気は”ポスト台風”だったので、一番の売りであるこの日没は逃した)冒頭に「大人の」と書いたのは、子供(年齢は忘れた)は入場制限があり、いわゆる「ガキ」は一切いない。「ラクーア@後楽園」や「大江戸温泉」との違いだ。エノスパの温泉エリアも美しい。「ペリエ等の炭酸ミネラルウォーターはあのままわいてでてくるのだろうか・・・」と素朴な疑問を投げかけてくれた、「炭酸風呂」で、言葉通りバブリーな気分を味わった。

エステも新しい施設(インテリアはアジア風)+きめ細かいサービスで最高。東南アジア系リゾートでは到底あり得ない「日本人ホスピタリティー」と青山・表参道近辺の超都会型エステにはない、「初々しい謙虚さ」を併せ持つ、人も空間も「ゆったりきちんと」なとこがこのスパの特徴か、と勝手に分析した。和・アジア・洋のさりげない融合が遊び心をくすぐる?感じ。値段はフェイシャル50分+ひざ下足リフレ40分で14800円也。(キャンペーン中)また、ココはこのエステをした人はスパ滞在時間に制限がない。上記値段で何時間でも滞在可能。さらに特別ガウン・スリッパが貸与され、「単なる入場者」よりかなり「優遇」される。(通常は裸足で館内をぺたぺた歩く。)午後3時~10時30分(営業終了)まで癒され続けました♪

# by mikisnet | 2005-06-12 14:56 | 葉山・鎌倉・江ノ島  

いい湯だな♪ 猿と一緒に地獄谷

日本人より、海外の人間のほうがよく知っている、温泉はこの長野の地獄谷だけかもしれない。冬季オリンピックで世界に名を馳せた志賀高原の一部にある、小さな混浴温泉。地獄谷温泉。National Geographicのカメラマンをはじめ、外国の人の姿をみかける率は低くはない。何がすごいって、男女の混浴だけでなく、超がつくほどのご先祖様と一緒にお風呂に入れるのだ。
誤解されないように、訂正しておくが、もともとは、「地獄谷公苑という温泉エリアで、猿が浸かっている姿が見れる」というのが公式的なウリ。ここの温泉には人間は入れない。

まずなぜサル温泉が魅力的なのか?
1.日本のサル限定の行動であるから。→通常サルは、亜熱帯もしくは熱帯に住むらしい。そんな猿だからまず、寒いところにいて雪の中で駆け回るなんて、それだけで奇怪な行動にみえるらしい。さらに、人間と同じように温泉につかるなんて!魚が日光浴をするくらい、怪奇な現象なんだろうか・・・ちょっと大げさか。我々日本人には怪奇というかむしろ結構なじみのある概観だと思われる。JRかJTBの東北か何かの温泉旅館の端のほうに載っている写真で、みたことあるな、くらいであろう。(「写真はイメージです」のコメント尽きで・・・)だから実際に見たことある人が少ないのは、それほど珍しくもない、わざわざ行かないからなのだろう・・
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2.サルも人間も一緒だー、と納得できるから。→何でも、サルの中でも温泉に入るのはメスが中心だという。もっというと、おばあちゃんザル。理由は?冷え性だからだそうだ。特に冷え込む朝晩は、足先・手先が冷え切って、耐えられないらしい。実際にえらく長く浸かっているサルはどこか懐かしい感じのおばあちゃんオーラを放っている。次には子供。これは先のおばあちゃんやおばあちゃん予備軍(つまり母親)が入っているので、一緒に入らざるを得ない子達。健康ランドでもよくみかける、女風呂に入っている少年のようなものか・・・あまりにも寒くなると、成人尾男性(オス)もしぶしぶ入る。なぜ、しぶしぶかって?ここもポイントだが、オスは常に「大きく見せたいもの」である。何事も・・・。水に入ってしまうと、毛がぬれて小さくなってしまう。よって、一番のBOSSザルは決して入らないんだとか。(公苑の管理人さん談)

# by mikisnet | 2005-02-24 22:49 | 長野(地獄谷温泉)  

真冬のグランドキャニオンと救急病院

※2007年8月に回想して記録したもの。

寒いとは知りながらも、ここまで来て見ないわけには、いかない。アメリカといえば、グランドキャニオン。灼熱のフェニックスから一変、寒い寒い暗いダークな岩の旅。車でフェニックスからサウス・リムまで数時間(だったような・・・)
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有名なホテルに泊まったものの、想像以上に寒いのと、高山なのとで、体調悪化。すぐに高山病っぽくなりやすいのよね、私。

帰り際には、窓から見える二重の虹をぼんやり眺めつつ、病院へ直行。保険の無い、アメリカでの医療費(しかも、クリスマス休暇中のため空いているのは、救急病院のみ!)が高いの承知の上だが、ともかく体調が悪すぎ。持病の鼻炎で鼻・声周りもどんどん悪化、原因不明な頭痛と気持ちの悪さも襲ってくる。

結果は・・・、「風邪」。おそらく高山病のような兆候も少しあったかもしれないが、山を降りたとたんにそれは回復。ともかく数日の安静で、治ります。御会計1万5000円也。げっ。熱が引いたかも・・・。

# by mikisnet | 2004-12-27 13:54 | アリゾナ  

サボテンのあるクリスマス

※2007年8月に回想して記録したもの。

全米1,2を争う、人口伸び率を記録するフェニックス市。「不死鳥」を掲げる、ともかく暑いところ、アリゾナ州。夫の弟が住んでいたこともあり、夫家族とのクリスマスを過ごすことになった。サボテンと、グランドキャニオンのである。
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ちょうど、この頃、NBAに日本人プレーヤー入ったか入らないかで話題をさらったバスケットボールチーム。応援する気合まんまんで行ったのに、直前に解雇されたとか。泣)
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砂漠にサボテン。日本人には到底縁の無い光景。ひび割れた赤土の大地に、さんさんと降り注ぐ太陽。「潤い」という言葉がこんなにも遠く感じられた場所はない。
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メキシコ文化が深く根をおろすこの土地は、「大陸」とは何かを教えてくれる。水と緑に囲まれた日本の「島」がどれほど美しいものか、しみじみ感謝する。
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滞在したのは、アリゾナ州第二の都市「ツーソン」というところ。閑静な住宅街の一軒を週レンタルして、住民のごとくまったり過ごす。サボテン、サボテン、サボテン。どこへいってもサボテン三昧。
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# by mikisnet | 2004-12-24 13:27 | アリゾナ  

上高地ハイキング

※2007年8月に回想して記録したもの。

ネパール人風T氏の強いおすすめで、ハイキングに来てみた。そこまで強い関心を示さない私を半ばひきづるようにして夫と3人で1泊二日の旅をした。とはいっても、甘くみないでもらいたい。私には、ものごころつくかつかないかくらいから、「ハイキング」に連れまわされている両親との歴史が、土台がある。笑) それに一応、高校時代までは体育会系。男二人にも負けない体力はあったのだ。(今は、微妙・・・)
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上高地は、ちょっとしたマダムのリゾート地っぽいイメージだけあって、かなり素敵だ。お洒落なカフェやホテルもあるし、流れる梓川の水は、透き通って麗しいし!ハイキング暦がなくても、全然楽しめる要素が多い。何よりも空気が美味しい。
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夜は、山小屋にて寝泊り。この独特の雰囲気をもつ相部屋スタイルで、かつ皆やたら重装備。朝が早い。山のぼりの真剣な老若・・・いや「老」男女集団。ネパール人風T氏は、昔このあたりでバイトをしていたとのこと。この山のてっぺんまで、物資を運ぶことを考えれば、こ狭い相部屋二食付で10000円も、許せよう。笑)
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日本アルプスは、潤い豊富で、素敵だ。

# by mikisnet | 2004-09-25 18:58 | 上高地  

母娘旅。レパルスベイでまどろむ

※2007年8月に回想して記録したもの。

ちょっと遅めの夏休みをかねて、母娘での二人旅行。ママは香港初体験。RENAISSANCE KOWLOON HOTEL HONGKONGに宿泊。こざっぱりとして開けたエリアの為、湿度の高いこの時期でもなんとか快適だった。とりあえず、観光スポットの嗇色園黄大仙廟、ビクトリア・ピーク、ヒスイ市などを見学。でも、もともと【小汚い】感じのがやがやが苦手な母娘。湿度と熱気にも後押しされて、中心街から逃れることにした。
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それが大正解。意図せずたどりついたところは、淺水灣 レパルスベイ
。映画「慕情」の舞台になった・・・なんてことは後から知る。そのまま、スタンレー(赤柱)にもたどりつき、「あら、ここはやたらと素敵なところじゃない・・・」とたっぷり満喫した。
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ザ・ベランダというところで、アフタヌーンティーを頂く。やたらと雰囲気とサービスの良いところだわ、と関心をしていたら、ペニンシュラホテル系列のレストランだということも、後で知らされ、納得。笑)
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さて、ここからは母娘バス事件。中心街から2階建てのバスで向かうこのエリア、その乗車料金で勘違い。帰り際、「乗車料、約8ドル」と伝えられえ、超激怒。というのも、行きはなぜか2ドルで乗車していたのだ。そこで、ありえないくらいの図々しさで、「何故4倍に?失礼極まりない!ぼったくりだわ、このオヤジ!」くらいに英語でタンカをきることになった。笑)結局、運転手さんも少しおれて、微妙に値切りをしてくれた。が、怒りは収まらず・・・。

ふと、考えた。あれ、香港ドルって確か15円~20円。どう考えても、30分の乗車について、2ドル(=30円くらい?)とはありえない。ドルといえばUSD(120円)の感覚が強すぎて、咄嗟に変な計算をしていたのだった・・・。8ドルでも全然安いのに・・・。ぷっ。あそこまで母娘でキレて憤慨していた私達って・・・。

# by mikisnet | 2004-09-01 16:55 | 香港  

黒い物体に驚愕。ビーチリゾートって・・・。

※2007年8月に回想して記録したもの。

某巨大ITプロジェクトの激務の合間に、彼(現在、夫)と行ったサイパン旅行。19歳から海外への渡航は多かったものの、いわゆるビーチリゾート系、近距離系はほとんど無く、薄い知識の上で行ってしまったところだ。笑)
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季節外れか、人もマバラで、プライベート感はかなりあった。白いハマと透明な海は想像通りだが、黒いナマコの数に愕然。こういった生き物が極端に嫌いな私は、もう二度とくるか、と誓ったほど。
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海外なれしていない日本人向けの気軽なリゾート地。食事はかなりまずかった。夜の街も特に触れることはなし。可もなく不可もなく。

# by mikisnet | 2004-04-23 16:42 | サイパン