着物の受け継ぎ。
文化の日。狙ったわけではないのだが、「和」を伝承をする素敵な日になった。ブログでもおなじみのauntieyoko嬢を御招きして、母の着物を御渡しする、ということに。小柄な母親の着物達はどうやっても、私のサイズには「引き伸ばし」が不可能なため、将来の身の置き場に困っていた。リサイクル店で、「いき遅れ」になってもかわいそうだし・・・。ということで、折角なので、「和服」の価値がわかり、かつ楽しんでくれる方に差し上げよう!となったのだ。私が和文化を学ぼうとおもったきっかけを作ってくれた彼女なら、背丈もぴったり♪今の私の友人・知人の中でも間違いなく一番こよなく着物を愛してくれているし!
この日は、和服でびっちり決めて来てくれたauntieyoko嬢。是非、可愛がってあげて下さいね~!笑)
ちなみに、母お手製(30年前!)のチャイナドレス風チュニックも、友人Y嬢に受け継いでもらった。どうみても着れないとわかりつつ、あれだけは捨てられなかったクールな1点もの。先日のパーティでは御披露目させてもらって、お洋服も母も私も皆ハッピー。
この日は、和服でびっちり決めて来てくれたauntieyoko嬢。是非、可愛がってあげて下さいね~!笑)
ちなみに、母お手製(30年前!)のチャイナドレス風チュニックも、友人Y嬢に受け継いでもらった。どうみても着れないとわかりつつ、あれだけは捨てられなかったクールな1点もの。先日のパーティでは御披露目させてもらって、お洋服も母も私も皆ハッピー。
by mikisnet | 2007-11-03 17:00 | 日本文化

